本文へ移動

編集委員会

ブログ

建築講座 〈テクトニック〉としての近現代建築史

2019-01-01
東海のコンクリート建築(4):南山大学
図1 南山大学 第1期総合計画完成時キャンパス全景(1964頃)
図2 建設予定地 1962年7月撮影:中央の細い直線道路がキャンパス中央の尾根道、上部は名古屋大学東山キャンパス
図3 「南山大学 第1期総合計画配置図
図4 パリ郊外の労働者住宅に用いられたPCコンクリートによるフェンス(筆者撮影)
図5 「NCB名古屋支店」(1952)
図6 敷地西側から見た図書館と食堂棟
図7 PCコンクリート・ルーバーのヴォリュームによって建物出角に設けられた入隅
図版出版:
図1,2,3,7 南山大学資料室『南山のレーモンド建築(下)』南山大学,2014/03.
図5,栗田勇編『現代日本建築家全集1:アントニン・レーモンド』三一書房,1971/08.
図6,三沢浩訳『自伝 アントニン・レーモンド』鹿島研究所出版会,1970/12.
 
2019年3月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
  • 平日 9:00~17:00
  • 赤字…事務局休業日
公益社団法人愛知建築士会
〒460-0008
 愛知県名古屋市中区栄2丁目10番19号 
 名古屋商工会議所ビル9階
  TEL.052-201-2201
  FAX.052-201-3601
MAIL.mail@asanet.or.jp
TOPへ戻る