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建築講座 心のバリアをフリーにするバリアフリー住宅

2019-01-01
第4回 建築士と障がい者、二つの視点から考えるバリアフリー
写真1 普通サイズの車いす
写真1 リクライニングタイプの車いす
写真2 便器脇の介助スペース
写真2 便器脇の介助スペース
写真3 必要以上に広い多目的トイレ
写真4
(上1-2-3)
スロープにより姿勢が不安定になる
 
(下4-5-6)
段差があっても、ブレーキを用いながら安定して昇降可能
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
写真5 (1)敷居前の段差解消スロープ
写真5 (2)傾斜上では安定しない用具・補装具
写真5 (3)杖を遠くに送り出す必要がある
写真6 左右で手すりの高さが異なる公共トイレ
写真7 立位移乗タイプ
写真7 座位移乗タイプ
写真7 介助移乗タイプ
写真8 車いすを外用・内(家)用で乗り換える
2019年6月
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